主免実習で評価授業に取り組みました

9月4日(月)から始まった主免の教育実習もはや4週目となり、28日(木)、29日(金)の二日間で全実習生が評価授業に取り組みました。
附属小学校の各先生や大学教員が,教室をまわり、授業を観察、実習での成果を評価します。
それだけに実習生も力のこもった授業をしていました。
大学では,授業のビデオとプロトコル(発話記録)をもとに,授業や子どもとの関わりなどを分析。10月下旬から始まる基礎インターンシップの取組につないでいきます。

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